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東京2020パラリンピック聖火フェスティバル  岡山県サイト

 東京2020組織委員会は、2020年9月28日(月曜日)に東京2020パラリンピック聖火リレーの実施概要を発表しました。実施日は、従前のスケジュールの1日前倒し(曜日は同じ)で開催することが決定しました。
 聖火は、2021年8月12日(木曜日)から16日(月曜日)にかけて県内市町村において採火し、”岡山県の火”として一つにまとめ、東京へと出立します。そして、8月20日(金曜日)に開催都市東京で行われる”集火式”で全47都道府県の聖火が統合されて、東京2020パラリンピック聖火となります。

 岡山県で予定されている聖火フェスティバルの詳しい内容については、決定次第お知らせします。

パラリンピック聖火リレーについて

 東京2020パラリンピック聖火リレーは、オリンピックの熱気と興奮を繋ぐべく、オリンピック終了後、パラリンピック開会式までの移行期間に開催されます。
 東京2020大会は、全ての大会関係者とパートナーと一体となって、簡素な大会を実現するものとしており、東京2020パラリンピック聖火リレーにおいても、簡素化・効率化を図ります。また、新型コロナウイルス感染症対策については、具体的な対策案を検討中です。

 パラリンピック聖火リレーは、次の3つの要素で構成され、岡山県では、1の聖火フェスティバルを開催します。
1 聖火フェスティバル
  各道府県それぞれの共生社会への思いが込められた火を独自の手法にて採火・集火し、東京へ送り出す。
2 都内集火式
  All Japan(各都道府県)の思いがこもった火が、パラリンピック開催都市である東京に象徴的に集まってくるセレモニーを実施
3 聖火リレー
  東京都内の各所で聖火リレーを実施。各都道府県の思いをパラリンピック開会式へ繋ぐ。

※競技会場のある静岡県、千葉県、埼玉県、東京都では、2の都内集火式の前にそれぞれで採火した火を用いて聖火リレーを行い、東京に向けて出立(東京都を除く)。

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