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死亡野鳥における高病原性鳥インフルエンザウイルス確定検査陽性について

12/4矢掛町において回収されたハヤブサ1羽について、鳥取大学において実施していた確定検査の結果、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)が検出されました。
 鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥との濃厚な接触等の特殊な場合を除いて、通常では人には感染しないと考えられています。日常生活においては、鳥の排泄物等に触れた後に手洗いとうがいをしていただければ、過度に心配する必要はありませんので、冷静な行動をお願いします。

 環境省提供資料「野鳥の接し方について」を参考に、十分留意されるようお願いします。

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